詩文書作品実技勉強会の開催について
日本書道院の三位一体の書を充実させるために、詩文書作品の実技勉強会を以下の内容で計画いたしました。どなたでも参加できます。
1、開催日時 令和8年11月5日(木)午後1時30分~4時(受付午後1時から)
2、会 場 川口リリア1階イベントホール
3、参加資格 詩文書作品の勉強をしたい方。
4、参 加 費 5,000円(当日振込用紙をお渡しします。)
5、内 容
講 師 中村雲龍 会長
(1)詩文書作品についての解説
(2)以下の2種類の課題を各自会場で揮毫して講師の先生よりアドバイスを頂く。
課題「駿河なる不⼆の⾼嶺をふり仰ぎ⼤きなる網をさと拡げたり」(北原⽩秋句)
「霊の薄き瞳を⾒るごとし時⾬の朝の⼩さき⾃鳴鐘」(北原⽩秋句)
6、そ の 他
●揮毫の紙サイズは2×6尺または2.4×5尺
●各自揮毫道具・用紙を持参の事。(当日業者から購入可)
7、申込締切 10月23日(金)まで
① 姓号 ②郵便番号 ③住所 ④電話番号 ⑤11/5詩⽂書勉強会参加希望(⽀部⻑会も参加の⽅は両⽅参加と書いて下さい)を書いて、郵送、FAXまたはメールにて申込み下さい。
1、開催日時 令和8年11月5日(木)午後1時30分~4時(受付午後1時から)
2、会 場 川口リリア1階イベントホール
3、参加資格 詩文書作品の勉強をしたい方。
4、参 加 費 5,000円(当日振込用紙をお渡しします。)
5、内 容
講 師 中村雲龍 会長
(1)詩文書作品についての解説
(2)以下の2種類の課題を各自会場で揮毫して講師の先生よりアドバイスを頂く。
課題「駿河なる不⼆の⾼嶺をふり仰ぎ⼤きなる網をさと拡げたり」(北原⽩秋句)
「霊の薄き瞳を⾒るごとし時⾬の朝の⼩さき⾃鳴鐘」(北原⽩秋句)
6、そ の 他
●揮毫の紙サイズは2×6尺または2.4×5尺
●各自揮毫道具・用紙を持参の事。(当日業者から購入可)
7、申込締切 10月23日(金)まで
① 姓号 ②郵便番号 ③住所 ④電話番号 ⑤11/5詩⽂書勉強会参加希望(⽀部⻑会も参加の⽅は両⽅参加と書いて下さい)を書いて、郵送、FAXまたはメールにて申込み下さい。



